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その溺愛は、本当に「愛」? 2014.06.12

おはようございます。こんにちは、こんばんは。

ビルメン事業部山下です。

 

今日は、子育てのお話。

 

 

電車でイラっとする事ランキングの第1位が

「騒いでいる子供を注意しない親」だそうです。

 

注意しない事も、もちろん問題なのですが、

電車の環境がつまらないのか、耐えられずに

騒いだり泣いたりしてしまう…

そんなお子さんに育ててしまう事が、

そもそも問題なのではないでしょうか?

 

また、注意はしても、

親の言う事を聴かない子も多いように感じます。

それで、親が根気負けしてしまったり…

 

そこで、注目すべき記事が、こちら!

 

NAVERまとめ>夜泣きも放置!?フランスの子供の育て方がスゴイ!

http://matome.naver.jp/odai/2140229999622848701

 

この記事によると、

「フランス人は、忍耐ができないと自分をコントロールできず、

人生を楽しむことができないと考える、」とあります。

 

それに、

「フランスでは子供がやってはいけないことの境界線がはっきりしていて、

境界線の中では何をしても自由なものの、

境界線を越えると親は子供を躊躇なく厳しく叱りつける」

とも、ありますね。

 

忍耐を身に着けるため、

すぐには手を差し伸べなかったり、柔道を取り入れたり…

子供の将来の為を思うからこそ、の「放置」と「叱る」の教育をしています。

 

さて、この名前、

みなさん読めますか?

泡姫  美俺  姫凜  今鹿  七音

 

 

 

ありえる びおれ ぷりん なうしか どれみ

と、読むそうです。

この名前の子が、将来、大人になり、おばあちゃん・おじいちゃんになり、

どのような思いをするのか…

はたして、名付けた親は考えているのでしょうか?

そこに、本当の愛情はあるのでしょうか?

 

うーん、

 

今の日本の子育て…

フランスを少し見習った方がいいかもしれませんね。

 

 

 

 

やましたーでしたー

 

 

 

 

 

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